WordPressとTwitterの連動はWP to Twitterに決定

素材サイト用のTwitterアカウントを持っていて、素材をある程度まとめたときに気が向いたらpostしていました。
半ば放置状態です。
それじゃイカンだろうと思ってググった結果
Simple Tweetが国産で安心だよ。
ということだったので、ロクに検証もテストもせずに素材サイトの方に入れました。

私がバカだったよ。

TwitterのAPI変更(推定)でエラーが出るじゃないですか!
参考↓(有難うございます)
WordPressのプラグイン「Simple Tweet」のエラー対処法。原因は「Twitter API」の仕様変更。2013年3月5日には完全に使用不可になるかも
ちゃんと読み書きOKに設定したのにupdate.xml自体がなかったのがエラーの原因でした。
(追記したらエラーでなくなったので多分コレが原因)
やっぱり意味がなくてもココで実験するべきでした。
今までどおり使えている方はそのままでOKだと思います。

それでも入れたからには…と設定して、とりあえず記事タイトルと短縮URLだけpostするようにしました。
(放置状態なのであらゆる数字に突っ込まないように)
twitter
しかし微妙に気に入らない。
公開した素材によっては一言足したい場合もあるけど、Simple Tweetは対応していない。
やはりここは別のプラグインを試すべき!
そう思ってこのBlogにはWP to Twitter
を入れてみました。
参考にしたのはコチラ。有難うございます。
WordPressをTwitterと連携!「WP to Twitter」を一から設定するTips
WP to Twitter / WordPressから自動的にTweetする

さっそく全然関係ない別のTwitterアカウントを生贄にして設定してみました。
twitter
無事post出来ました!
ちゃんとURLも短縮されています。
私はJanetterに使用するためにTwitterアカウントでbitly.comに登録しています。
Simple TweetもWP to Twitterもその時のAPI KEYを使っています。
上記サイトではTwitterアカウントで取得したbitly.comのAPIでは不安定かも?とありましたが、今のところ問題ないです。

投稿記事の編集画面にカスタムツイートの欄があります。
しかも投稿をpostするか選べます。
投稿画面
いちいちプラグインを切ったりしなくていいわけですね。
便利じゃないですか!

楽しくなってきたので、テンプレを無視してカスタムツイートを使ってみましょう。
カスタムツイート
ちゃんとテンプレを無視していますね。
判る人にだけ判ってほしいときは便利です。

ツイートの前につける文字列と、ツイートの後につける文字列を記入して記事を投稿。
記事投稿画面でも、ちゃんとテンプレに前後に指定した文字が入ってますね。
tweetpost
そのまんまですねw
この辺を色々変えれば、もっと内容に即したpostが出来そうです。
なのでさっそく乗り換えました。

やっぱり色々試してみないと判らないですね。

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